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060126
2006/01/26
 エスくんの国語の教科書に載っている「はるのゆきだるま」。現在音読中。
 春を知らないひとりぼっちの雪だるまが、森の動物たちと知り合い、春のお土産を手に動物たちが帰ってくるのを一人で待つ…というお話。
 エスくんの淡々とした適当な音読とは裏腹に、母は号泣ですよ。お話がせつなすぎる。思い出しただけで泣けてくる。でも音読は聞かなくちゃならないし。
 エスくんも何年かしたら、このせつない気持ちをわかってくれるかなあ…無理かなあ…
はるのゆきだるま / 石鍋 芙佐子




はじめまして!
わかります~☆
うちの子もちょうど、はるのゆきだるまの音読をやっておりますが、すんごくせつないお話ですよね~・・・。
でも、読むのに必死で内容の意味がわかっていない様子・・・(読みながら泣かれても困るけど・・・笑)。このせつなさがわかってくれる子に育ってほしいですよね。
いや、きっとわかりますよ。その時を楽しみにして・・・。
【2008/02/06 15:22】 URL | ヨピ #-[ 編集]
はじめまして。コメントありがとうございます~!
ゆきだるま、せつないですよね~…
うちの子もヨピさんとこと同じで、
ただ読んでるだけって感じでした。
本年度も「サーカスのライオン」っていうお話で
私は涙が止まらないのに、息子は全然…って感じ…。
(2007/11/27の日記にあります)
ホント、この切なさを理解できるような子になって欲しいですね~
【2008/02/06 17:20】 URL | ひろの #-[ 編集]














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